グレープフルーツチューハイ

【飲み比べ】氷結グレープフルーツ3種のカロリーと感想

今回は、氷結シリーズのグレープフルーツを飲み比べ行きたいと思います。レモンと同じく、ノーマルの氷結、氷結ZERO、氷結ストロングとありますね。果汁は、氷結とZEROが4.2%で、ストロングが3.7%となっています。ちなみにレモンと比べますと、ノーマルの氷結が2.7%、氷結ZEROが4.2%、氷結ストロング2.6%でした。氷結ZEROだけが、レモンと同じ果汁量となっています。

氷結ストロンググレープフルーツのカロリーと飲み比べ

今回は、キリンさんの氷結ストロング、グレープフルーツです。これまで、氷結グレープフルーツ、氷結ZEROグレープフルーツと飲んできました。アルコール度数や果汁量が少し違いますね。パッケージにもあるように、糖類0、プリン体0となっています。糖類0ということは、人工甘味料入りですね。ストロング系は人工甘味料が入っていることが多いですね。

氷結ZEROグレープフルーツのカロリーと飲み比べ

今回は、キリンさんの氷結ZEROシリーズのグレープフルーツです。パッケージには、ホワイトグレープフルーツが描かれています。氷結のグレープフルーツには、ピンクグレープフルーツも描かれていましたが、今回はないですね。果汁は恐らく、ホワイトグレープフルーツしか入っていないと思います。果汁量とアルコール度数は、氷結のグレープフルーツと変わりがないですね。ちなみに、氷結ZEROのシチリア産レモンも、果汁量とアルコール度数は変わらないです。4.2%には大きな意味があるのではないかと思います。

氷結グレープフルーツのカロリーと飲み比べ

今回はキリンさんの氷結シリーズ、グレープフルーツです。パッケージには、ホワイトグレープフルーツとルビーグレープフルーツの2種類が描かれています。なので2種類のグループフルーツが入っているのでしょう。キリンさんのホームページによりますと、みずみずしくスッキリした爽やかなグレープフルーツチューハイとなっているようです。

本搾りチューハイピンクグレープフルーツのカロリーと飲み比べ

今回は、キリンの本絞りシリーズ、ピンクグレープフルーツです。果汁は29%と本搾りグレープフルーツより1%高くなっています。パッケージの側面にはフルーティな味わいが楽しめるチューハイと書かれてありました。果汁量から見ても分かりますが、果実感がすごいと思います。

本搾りチューハイグレープフルーツのカロリーと飲み比べ

今回は、キリンの本絞りシリーズ、グレープフルーツです。果汁が28%入っています。レモン缶チューハイの一番多い果汁量は、サッポロのキレートレモンサワーで、20%でした。これと比べるとさらに多くの果汁が入っていることが分かります。さらに本絞りは、香料、酸味料、糖類が入っておらず、人工甘味料も入っておりません。後で見ますが、原材料では糖類は入っていないですが、栄養成分表には、100㎖当たり1.9g糖類が入っています。グレープフルーツから出る糖類だと思われます。